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隊員紹介

[2022年1月5日]

ID:2488

隊員紹介

 池田町で活躍している4人の隊員を紹介します。

砂田 祐助(すなだ ゆうすけ)

令和3年1月から 生涯学習課 

主な業務

・町民のITリテラシー向上(スマホ・PCの操作問い合わせ、各種講座開催)・交流センターかえでにて公民館業務補助・イベント企画(令和3年8月 鉄道模型運転会実施)

前職

会社員です。
東京都港区にあるOA商社で16年間、システム営業として在籍していました。主に上場企業から数名の小さな企業に対して、いろいろなシステム商材(基幹システム、生産管理、情報系、ハード、インフラなど)の提案営業をしていました。

なぜ池田町に?

妻の実家が長野(安曇野市)で、いつかは長野県で暮らしたいなと思っていて、コロナがひどくなりそうな事、義母の事などもあり移住を真剣に考えはじめたところ、IT関係の募集を池田町が行っていたのが、きっかけです。

西山 友樹(にしやま ともき)

令和2年7月から 産業振興課 

主な業務

・主にシェアベースにぎわいの管理業務、6次産業化(ふるさと納税返礼品などの、ネット事業の拡大)特産品の開発(おやきなど)、まちなか活性化事業(ボードゲームイベントの主催、まちなかマルシェへの参加など)

前職

福岡出身。大学から30歳まで東京で介護職やSEなどに従事。友達がいて楽しそうという理由で瀬戸内海の直島に移住。

なぜ池田町に?

離島に移住して約3年後、海より山が好きなことに気づいて、2020年より現職に着任。地域おこし協力隊を通じて、いろんなつながりを大事にしたい。将来は池田町で宿泊業をする予定。週末登山家。信州の名峰100選制覇が30代の目標

数馬 元美(かずま もとみ 京都市出身)

令和2年4月から 企画政策課 移住定住促進係 移住定住促進担当

主な業務

・空き家バンクの運用
・移住相談の対応
・移住体験ツアー開催
・都市部での移住セミナー開催

前職

 会社員

なぜ池田町に?

登山をきっかけに長野県への移住を考えました。北アルプスが見える地で定住したいと探索している時に、池田町の移住体験ツアーに参加。クラフトパークからの眺望に惹かれ移住を決めました。また、池田町に来て以前からやりたかった野菜作りを始めました。自然農法で取り組んでいます。池田町にはオーガニック農法に取り組まれている方が多いところも移住を決めた大きな理由のひとつです。

川上 洋一(かわかみ よういち 福岡県出身、松本市から)

平成31年3月から 企画政策課 移住定住促進係 移住定住促進担当

主な業務

 移住・定住(別ウインドウで開く)
 ・各種移住定住促進ツールの作成
 ・空き家バンク構築、活用できる空き家の掘り起こし
 ・移住定住補助金の創設
 ・移住定住促進パンフレット作成
 ・移住ライトツアー開催
 ・都市部での移住セミナー開催
 ・具体的な池田町の人、暮らしの紹介

前職

 会社員

なぜ池田町に?

以前は西隣の松川村地域おこし協力隊として移住定住の分野を担当していました。一旦就職のため松本に転居しましたが、住環境、子育て環境、自然の豊さ、その素晴らしさを再認識し、これまでの協力隊としての経験を活かし、今後の起業等に繋げていきたいと決意し、池田町に来ました。

お問い合わせ

池田町(いけだまち)法人番号(9000020204811)企画政策課地域おこし協力隊

電話: 0261-62-3129 ファクス: 0261-62-9404

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

組織内ジャンル

企画政策課地域おこし協力隊

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