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委員会だより
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| ゴミ焼却場建て直しの見通しは・・・・・・・・・・総務文教委員会 |
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◎ 議案
池田町特別職の職員などの給与に関する
条例の一部を改正する条例の制定について 審査結果 可決
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問
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審議会等の議員報酬は廃止したらどうか。 |
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答 |
審議会は条例で定められている。 |
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◎ 議案
池田町一般職の職員の給与に関する条例の
一部を改正する条例の制定について 審査結果 多数可決
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問 |
国は公務員の給与を下げ、町職員の勤務実績を給料に反映されては、働く気持ちが生まれない。 |
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答 |
国からは具体的な評価の内容は示されていない。 |
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◎議案
池田町職員の特殊勤務手当に関する条例の全部を改正する条例の制定について
審査結果 可決
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問
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改定でどの位経費が節減できるか。 |
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答 |
削減されるのは半額くらいである。 |
| 問 |
職員の負担からして安いと思う。設定した根拠は何か。 |
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近隣市町村の状況を聞き参考にした。 |
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◎議案
辺地に係わる公共的施設の総合整備計画について
審査結果 可決
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問
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辺地の活性化は理解できるが道路整備が観光と結びつくのか。 |
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答 |
広津地区は桜の植樹に努力している雛沢さん宅への道路である。道を広げトイレを整備して観光振興につなげたい。 |
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◎議案 平成17年度池田町一般会計補正予算 審査結果 可決 |
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◎議案 平成18年度一般会計予算 審査結果 多数可決
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問
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北アルプス広域や穂高広域への支出する負担金が大きい。見通しは。 |
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答 |
北アルプス広域では基金1億円を取り崩して1億1千万円を介護保険の基盤整備に当てる。
穂高広域では21〜22年度には焼却場の建て直しで施設に21億円、用地取得に4億円位が予想され、ほとんどの自治体は大変な状況になる。歳入は安全な額を設定し、歳出の削減に努めたい。 |
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問 |
防災行政無線の耐用年数はどのくらいか。 |
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答 |
17年度に屋外の27基を更新した。有効期間は5年で端末も変えなければいけない。 |
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問 |
観光推進室と観光協会の関わり合いは。 |
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答 |
職員を1人派遣する。名称や場所を決めたい。 |
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問 |
赤線・青線の売却手続きについて聞きたい。 |
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答 |
基本的には国が管理していた時と同じである。 |
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問 |
美術館で購入予定の絵画については。 |
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答 |
今回日本山岳会より茨木猪之吉の絵画等70点を寄託されることになり、それに併せて茨木の作品を購入する予定。 |
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◎議案 平成17年度池田町国民健康保険特別会計補正予算
審査結果 可決
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問
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短期保険証の交付と積立て基金の金額は。 |
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答 |
凡そ50〜60所帯で3ヶ月に一度の方は年間2百件を越える。
17年度末の基金取り崩し額が200万円増えて、基金残高が8千万円となる見込みである。 |
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問 |
人間ドックの利用者はどのくらいか。 |
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答 |
大体120名。(年間) |
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| 介護保険制度改正の理解を・・・・・・・・・・社会福祉委員会 |
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◎議案 平成17年度一般会計補正予算 審査結果 可決 |
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問 |
障害者支援費の訪問入浴の利用者が減っているが制度的に問題はないか。 |
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答 |
介護保険対象前の人が利用するもの。保険対象者には週2回対応している。共に社協で行っているが特に問題は感じていない。 |
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問 |
福祉会館の経費が上がっているが利用率はどうか。 |
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答 |
介護予防事業の目的で改装したもの。利用率は上がっている。 |
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問 |
福祉会館の減免団体について経費分くらい徴収してはどうか。 |
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答 |
減免団体の見通しを検討する。 |
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問 |
保育園の給食についてアレルギーの子供に対する対応は。 |
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答 |
それぞれ食品の除去の対応をしているが、品目の多い子供には弁当持参を勧める。アレルギーの子どもは増加傾向にある。 |
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◎議案 平成18年度一般会計予算 審査結果 可決 |
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問 |
介護予防、歩行運動事業の委託先は。 |
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答 |
NPO熟年体育大学リサーチセンターである。費用は1人5万円で、自己負担は2万5千円である。 |
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問 |
病後児保育について、病気は治ったが集団に入れないときの対応は。 |
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答 |
社協の家族サポート事業で対応している。1時間当たり600円。自宅またはやすらぎの郷でお世話する。 |
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問 |
保育士の加配該当児童が増えている。対応はどうか。 |
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答 |
障害のある児童は全国平均より少ない。診断書を見て受け入れている。 |
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問 |
介護保険法の改正に伴い、利用者の混乱はないか。従来のサービスはどうなるか。 |
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答 |
今回の改正は「予防」に重点を置いたものである。「井戸端かいご」8月号に詳しく解説されており、理解はされていると思う。サービスについては地域包括支援センターで対応する。 |
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問 |
老人クラブの補助金が削減されているが今後はどうか。 |
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答 |
今後は未定。一律カットしている。 |
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問 |
高瀬荘の建て替えの見通しは。 |
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答 |
高瀬荘は平成20年建て替えの予定だが、現実には未定。 |
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| 活性化施設は振興公社とは別形態・・・・・・・・・・建設経済委員会 |
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◎ 議案 平成17年度一般会計補正予算 審査結果 可決 |
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問 |
中核農家育成、経営規模拡大事業補助金の中で、15町歩認定とあるが内容はどうなのか。 |
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答 |
すべて新規契約であり、全体で150町歩の集約ができた。 |
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◎ 議案 平成17年度下水道特別会計補正予算 審査結果 可決 |
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問 |
補正対象の施設は。 |
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答 |
現在水処理施設は、3系列で稼動している。今回の債務負担中の工事が、18年度で完了すると、4系列稼動となり、今後十分対応できる状況となる。 |
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◎ 議案 平成18年度一般会計補正予算 審査結果 可決 |
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問 |
農業者年金の制度が変わったがその内容は。 |
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答 |
新制度は積立制である。家族協定を結んでいる認定農業者である事という条件がついた。国の補助も2分の1あり10年間補助金がつく制度である。 |
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問 |
ハーブ関連で3千万余りの資金が出ている。振興公社に昨年コンサルタントを入れ、経営者の意識が問われているが。 |
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答 |
振興公社は特別会計である。この部分は施設管理費であり、内容は厳しいものである。今後職員の教育等、あらゆる面で工夫をしていく。
3月に理事の任務が切れるので、新年度の役員でしっかりした方向をだしていく。 |
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問 |
活性化施設が着工する事になった。振興公社の経営がうまくいっていないのに、新規に施設を建設することは、非常に問題と思うが。 |
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答 |
振興公社とは全く別形態である。管理は加工研究会で行ない、出資金を募って運営していく。 |
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問 |
観光推進室について聞きたい。 |
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答 |
職員を一名派遣し、観光に対して多くの人の意見を聞く為の、組織づくりをしていく。パンフレットの製作も考えている。 |
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