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委員会だより
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クラフトパークの電気料の節減は・・・・・・・・・・総務文教委員会 |
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◎ 議案 平成17年度一般会計補正予算 審査結果 可決
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問
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浅原六朗文学記念館に寄付を頂いたが、文化活動に利用されるのか。 |
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答 |
今まで設備経費としてきたが、今後説明者の費用とか文化活動に使用していきたい。 |
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問 |
図書館費で書架購入補正が出ているが、本の整理はどの程度進んでいるか。 |
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答 |
町の図書館は充実している。今臨時職員をお願いして整理が進んでいる。 |
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問 |
美術館の事務室整理について監査委員からも指摘を受けているが。 |
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答 |
事務室が狭く仕事が立て込んでいるのも原因であるが、整理整頓に取り組んでいる。 |
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問 |
美術館の冬季休館が話題になった事があったがどうか。 |
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答 |
美術館運営協議会で検討し、冬季閉鎖はイメージダウンになるということで、冬季も有効利用を考えている。 |
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問 |
美術館は冬季開館が望ましい。クラフトパークを含めて自家発電とか白熱灯を1とすると蛍光灯は2分の1、ナトリウム灯は4分の1であり、節電の工夫をしては。 |
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答 |
クラフトパークと美術館を含めて電気料が年間約1,100万円の高額になっている。節約の手段を考えたい。 |
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◎ 議案 平成17年度池田町国民健康保険特別会計補正予算 審査結果 可決
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問 |
退職被保険者療養給付費の減額の理由は。 |
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答 |
昨年は、入院給付が多かった。今年に入り、昨年より減っている状況なので、今後の見込みから減額補正した。 |
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◎その他
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問
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文化財資料がかなり集まっていると思うが、整理は計画的に進められているか。また埋蔵文化財についても後世に残る手立てを。 |
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答 |
資料は保管しているが町民の目に触れる機会が無い。出来るだけ資料を整理して、閲覧できるようにしたい。埋蔵文化財についても保管整理を検討したい。 |
| 問 |
災害用品の備蓄はどうか。 |
| 答 |
毛布100枚、救急箱5百人分2ケース、石油ストーブ5台、竃(大)1基、ビニールシート、土嚢など非難所になる「やすらぎの郷」と水防倉庫に備蓄している。 |
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| 電話相談の主な内容は・・・・・・・・・・社会福祉委員会 |
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◎ 議案 平成17年池田町一般会計補正予算 審査結果 可決 |
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問 |
子育てに関する電話相談が100件あったとのことだが、主な内容は何か。 |
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答 |
夜泣きに対する不安とか、離乳食のやり方の相談が多い。なかには、子育てに疲れたという内容のものもあった。 |
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問 |
緊急の電話が4件あったとのことだが、どのような時か。 |
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答 |
母親がパニック状態になり、助けてほしいというときであった。 |
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問 |
次世代育成支援対策交付金が事業のポイントで支給されるとのことだが、どのような基準か。または上限は。 |
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答 |
三位一体改革により、新たに創設された制度。事業によりポイントが決まっており、全国総額346億の枠を全ポイントで割り、1ポイントの単価出す。自治体の行った事業のポイントの合計を出し、単価をかけて交付額を決める。大北の中では、池田が一番多い。 |
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問 |
社会的に家庭問題が取り沙汰されているが、池田町の実体はどうか。 |
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答 |
他と比べてどうとはいえないが、総じてまじめという印象がある。反面、自らを責めるという傾向が強い。 |
| 問 |
子ども支援センターが立ち上がって、その成果は。 |
| 答 |
専門家等の参加もあり、問題解決に実績をあげている。また、関係機関との連携システムができ、対応が早い。 |
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| 町営住宅の改修にめど・・・・・・・・・・建設経済委員会 |
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◎ 議案 平成17年度一般会計補正予算 審査結果 可決 |
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問 |
一丁目町営住宅の改造内容は。 |
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答 |
1棟6戸に水洗トイレ・浴室を新設し、老朽化した室内の改修を新たは国や県開発公社の交付制度等を利用して行うことになった。 |
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問 |
三丁目町営住宅をはじめ他の老朽化した町営住宅の改修予定は、また耐震性はどうか。 |
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答 |
今度の補助金を活用して改修を進めたい。尚耐震については、クリヤーしている。 |
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問 |
大峰の大カエデ周辺や、ウォーキング道路周辺にトイレの設備をして欲しいが。 |
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答 |
大カエデ周辺には地主と相談して早く設置したい。ウォーキング道路には滝沢地区に協力を得ながら、新設を進めて行きたい。 |
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問 |
減反対策で、加工米や酒米の作付けを継続するか。 |
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答 |
水張り水田の解消と売れる米どころとしての実績枠の確保を目指して継続する。 |
| 問 |
合併50周年に合わせて行った産業祭は農協と町の2ヶ所での分散開催となり効果の面で問題だったと思うが。 |
| 答 |
企画が遅かった。今後話し合い、1ヶ所で行うようにしたい。 |
| 問 |
桜の木のテングス病の発生が見受けられるが、対策は。 |
| 答 |
農薬散布などで早めに対応したい。 |
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問 |
ハーブセンターの運営についての話し合いはどうなっているか。 |
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答 |
理事会で検討されている。又コンサルタントに依頼してあるが、近く答申が出されるとのことである。 |
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要望 |
新たな農業対策の大転換がされているが集落懇談会などで周知徹底に努めて欲しい。 |
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一口メモ
この度の町営住宅改修費用について
全体改修事業の内、国が本年度新たに創設した「地域住宅交付金」制度(対象経費の45%以内)を活用し、交付対象となる住環境向上を図る「下水道の接続・浴槽の設置・電力容量のアップ」部分について交付申請し、この制度の対象外となる一般改修部分については、県の住宅供給公社の新たな制度を利用し、改修を行い、これにかかる経費については平成18年度より10年間の割賦返済で賄います。(今回2千百万円の債務負担を行いました。)
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