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隊員紹介

[2018年2月28日]

ID:912

隊員紹介

 池田町で活躍している5人の隊員を紹介します。(平成30年1月現在)

鈴木 俊輔(すずき しゅんすけ 神奈川県出身、神奈川県藤沢市から)

平成27年7月から産業振興課商工係 特産品開発担当

主な業務

 ・「桜仙峡あずき」特産化への取り組み
 ・池田町特産ハーブを使ったハーブティーの開発
 ・「安曇野手しごとマルシェ」の運営
  ホームページ(外部サイト)(別ウインドウで開く)
  facebook(外部サイト)(別ウインドウで開く)
  instagram(外部サイト)(別ウインドウで開く)
 ・「まかないシェアハーブガーデン」の運営

 鈴木俊輔の活動へ

前職

 東京の出版社で旅行情報サイトの編集など

なぜ池田町に?

 自然豊かな池田町で農的生活をしたいと思い移住してきました。

小林 駿友(こばやし はやと 埼玉県出身、埼玉県久喜市から)

平成28年7月から生涯学習課生涯学習係(公民館) 生涯学習担当

主な業務

 ・団体活動の広報周知、新規の団体立ち上げ支援
 ・新池田学問所(公民館講座)各種塾の企画及び実施
 ・新地域交流センターに向けたソフト事業の考案
 ・のびのびゴム体操など地域の支え合い活動への協力

 小林駿友の活動へ(別ウインドウで開く)

前職

 大学生(福祉大学)

なぜ池田町に?

 大学で学んでいた福祉や公民館の知識を生かして、地域おこし協力隊として働きたいと思い応募しました。

堀内 幹(ほりうち かん 東京都出身、東京都府中市から)

平成28年10月から企画政策課移住定住促進係 移住定住促進担当

主な業務

 移住・定住(別ウインドウで開く)
 ・各種移住定住促進ツールの作成
 ・空き家バンク構築、活用できる空き家の掘り起こし
 ・移住定住補助金の創設
 ・移住定住促進パンフレット作成
 ・移住ライトツアー開催
 ・都市部での移住セミナー開催
 ・具体的な池田町の人、暮らしの紹介

 堀内幹の活動へ

前職

 百貨店食品売り場勤務とライブハウスなどで音楽活動

なぜ池田町に?

 豊かな自然環境の中で子育てしながら暮らせる場所を探していました。
 近隣で興味のある芸術祭が開催されたときに、近くに原発がなく、北アルプスの眺望が素晴らしい安曇野を思い出し、応募しました。

森本 健太郎(もりもと けんたろう 兵庫県出身、北海道札幌市から)

平成29年2月から産業振興課農政係 花とハーブの里づくり推進担当

主な業務

 ・修景促進
 ・花とハーブの里サポータークラブ
  募集ページ(別ウインドウで開く)
  facebook(外部サイト)(別ウインドウで開く)
 ・町民へのハーブの普及

 森本健太郎の活動へ

前職

 大学研究所の研究生・学術研究員

なぜ池田町に?

 芳香療法などを含めた統合医療と環境教育の融合を目指した町づくりができればと考えており、
 「花とハーブの里」で展開できると考えたからです。

勝俣 ゆき子(かつまた ゆきこ 神奈川県出身、東京都文京区から)

平成29年5月から産業振興課農政係 花とハーブの里づくり推進担当

主な業務

 ・ハーバルヘルスツーリズムの構築、運営
  facebook(外部サイト)(別ウインドウで開く)
 ・ハーブ振興と普及活動

 勝俣ゆき子の活動へ

前職

 ギャラリー運営・アートコンサルタント

なぜ池田町に?

 クラフトパークからの景色がとても気に入り、自己の経験も活かせると思いました。
 将来は田舎暮らしをしながら東京等でも働きたいと思い、国の制度を使ったほうが
 早く暮らしになじめるのではと考え応募しました。

新規隊員

Coming soon

主な業務


前職


なぜ池田町に?


卒業した隊員

 任期を終えた3人の隊員のうち、2人が池田町に定住しています。(平成30年1月現在)

お問い合わせ

池田町役場(いけだまちやくば)法人番号(9000020204811)企画政策課地域おこし協力隊

電話: 0261-62-3129 ファクス: 0261-62-9404

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

組織内ジャンル

企画政策課地域おこし協力隊

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